
移住後の結婚・出産につながった事例も紹介
このたび、2026年4月20日発行(4月13日発売)のAERA増大号(朝日新聞出版)において、当協会の取り組み「移住婚」が紹介されました。
記事では、2023年7月に長野県山ノ内町へ移住され、ご結婚後にお子さまを授かったご夫婦の事例をはじめ、累計2,000名以上の応募実績、ならびに現在の受け入れ自治体の取り組みなどが取り上げられています。
「移住婚」は、結婚支援と地方移住支援を一体的に行う取り組みとして、都市部から地方への新しいライフスタイルの選択を支援しています。
今後も当協会では、自治体と連携しながら、出会いと定住の両面から支援の充実に努めてまいります。
