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公共型のお見合いサービス・紹介婚がこの春、全面リニューアル。~年会費制で20代1万円・30代1,5万円~・40代1,5万円~、年齢枠は50代まで拡大!~

  

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どんな相手を選んだら
幸せに?

幸せな結婚生活を送るためには、何を基準に、どんな相手を選んだらいいのでしょう。
人生の重要な決断をするとき、恋愛感情とは別に確かな情報と冷静な判断力が必要です。

希望する条件の相手と結婚できたとしても、円満な結婚生活が続くとは限りません。
結婚後に後悔することのないようにしっかり準備してから選びたいたいものです。

★恋愛や結婚に対する調査

恋人がいる人の割合
32.1%
恋人がいない人の割合
67.9%
交際経験がない人の割合(男性20代)
39.5%
恋人がいない人のうち、恋人が欲しい人の割合
56.2%

※出典:「恋愛・結婚調査2019(リクルートブライダル総研調べ)」より
(20~49歳の未婚男女2,400人に対して、恋愛や結婚に対する意識や行動を調査)

★会話時間(平日)で異なる夫婦の関係

円満な夫婦
146分
円満でない夫婦
53分

※出典:「明治安田生命 いい夫婦の日アンケート調査2020年」より
(20~79歳の既婚男女、1,620人のインターネット調査)

★出会いから結婚するまでの平均交際期間

恋愛結婚の場合
4年6ヶ月
紹介婚の場合
8ヶ月

※出典:「国立社会保障・人口問題研究所・結婚と出産に関する全国調査2015年」より
(下は当協会の「紹介婚」を利用して結婚したカップルの報告より)

大勢の異性の中からひとりの結婚相手を見つけるための方法は?

はじめに、同じように結婚の意思があるかどうかの見極めが大切です。独身者の中でもタイプはいろいろ、交際中の相手がいる人、遊び相手が欲しい人、とりあえず恋人が欲しい人、結婚したくないと考えている人、または真剣に結婚前提の相手を探している人など、仮に交際に進展しても交際期間中の過ごし方はもちろん、相手次第で先の将来が大きく異なってきます。

 

1年以内に結婚して円満な結婚生活を過ごしたいと希望していたら?

いつまでに結婚したいのか、どんな家庭を持ちたいのか、結婚後について具体的な話ができる相手を選びましょう。はじめは何を話していいか分からなくても、両親のこと、友人や知り合いの夫婦の話を話題にしたり、いろいろ話し合える関係性を築きましょう。特にコロナの影響による夫婦関係の調査によると、夫婦円満が続くカギは会話の「時間」にあるようです。

 

コロナ禍の今、自分に合った婚活法を知りたい方に。

外出自粛で思うような活動ができない独身者がいる一方で、婚活アプリの利用者が増え、自宅で気軽に恋愛や結婚につながる出会いができるように変化しました。

複数の相手とメッセージのやり取りをしながら理想の結婚相手を自分で探したい方で、女性無料・男性課金制のシステムが合っていると思う方は “マッチングアプリ派” 

理想とする条件に合った結婚相手をデータが選ぶマッチング型(20〜30万円/年間)、またはカウンセラーが選ぶ仲人型(45〜60万円/年間)を利用したい方は “結婚相談所派”

結婚意欲のある独身者の中から紹介されたプロフィールを見て選びたい方で、費用は抑えつつそろそろ本気で婚活したいと考えている方は、婚活協会の “紹介婚派” になります。

紹介婚のシステム

・結婚意欲のある独身者限定 ・プロフィールを見てから選ぶ ・年単位の会費制 ・対象年齢:女性23歳~50歳、男性:25歳~50代
・年会費:20代(男女1万円) 30代(1,5万円~) 40歳以上(1,5万円~) ・セッティング料:4月末日まで無料(5月から3千円/回)

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